
【エロ漫画・同人誌】タイトル:きみの膜を破るのはボクだと思ってた・・陰キャNTR物語-BSS編-|作家・サークル:カルムアトモスフィア|配信開始日:2023-07-30|総ページ数:60ページ|レビュー評価:
4.27
4.27
同人エロ漫画【きみの膜を破るのはボクだと思ってた・・陰キャNTR物語-BSS編-】カルムアトモスフィアの無料エロ画像






♡全60ページ♡
同人エロ漫画【きみの膜を破るのはボクだと思ってた・・陰キャNTR物語-BSS編-】カルムアトモスフィアの同人誌のあらすじ・作品紹介
幼馴染がハメられるッ! BSS(僕が先に好きだったのに)/NTR物語ッ! 【登場人物】 『小林雄太郎』 凛の幼馴染ご近所さんで幼い時から仲良くしている。 〇校に入ってからはザ・陰キャラに育ってしまった。 大学生活では楽しいキャンバスライフを送るために大学デビューを企てる。 『一条凛』 プロレス好きのマッチョ好き昔は雄太郎のことをかっこいいと思って…
\全60ページ/

【大正解でした!】無理矢理感ゼロ。NTRが苦手でも楽しめました
NTRの中でも、ヒロインが脅されたり、傷めつけられたり、無理やりされるのは苦手なんですが、本作のヒロインはそれらとは一線を画しています。しかも鬼門のBSSだというのは覚悟してこの本に臨んだのですが……
サンプルの1ページ目が素晴らしく、惹きつけられていたものの、NTRものということで敬遠し続けてきましたが、他の方のレビューを読んで大丈夫かもしれないと思い、購入して正解でした。
寝取る側の刺青陽キャ、意外といい奴だし、逆に寝取られ側の陰キャは勘違いをこじらせたヘタレだったので全然イケました。
作者の他の作品と同じく、肉感的なボディーは相変わらず魅力的。特に陰影のついた立体感ある乳首の存在感は秀逸です。
刺青先輩とのセックスは、普通に誘って普通に受けた、ドキドキ初セックスそのもので、キスから正常位でゆっくり処女膜を破って挿入していく感じが丁寧に描かれており、本当にいい処女ックスです。尻軽かな、とも思えるヒロインですが、健気な一面も持ち合わせており、好感が持てます。そんな素敵な女の子の処女喪失であり、無理矢理感もゼロなので、NTRが苦手でもヒロインのエロさを気兼ねなく楽しめる一作です。こりゃ、何回でも使えますねー。


